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ジェイムズ ジャッジ(James Judge)

PATENT AGENT



日本(大阪)で約20年間に渡り、米国弁理士として日本企業の米国出願に携わっており、米国審査・審判実務に精通している。また、日本語にも堪能で、日本のユーザーに対して、米国の特許実務に関して数多くの(日本語による)講義を行なっている。また、日本の明細書の英語翻訳や英文翻訳のチェック等にも永年携わっている。

[登録/資格]
米国弁理士

[技術分野]  電気機械装置、精密機構、医療器具、通信機器、光学機器、半導体機器等

[学歴/職歴]
1985年    米国プリンストン大学(Princeton University)卒業 文学士(比較文学)(A.B. in Comparative Literature)
1997年    ニューメキシコ大学(University of New Mexico)卒業 (物理、遺伝子、解剖学(physics, genetics, microbiology, and histology)
1998~2001年  特許事務所(大阪)にて米国パテントエージェントとして勤務
2001~     ジャッジ・パテント・ファーム(2007~ジャッジ・パテント・アソシエイツ)開設。
2017年1月~  HEI(その後HEAに名称変更)外国法事務弁護士事務所